いま何に時間が
溶けているかを
入れてください
投資対効果 / 貴社の数字で計算します
実際に入力してみてください。どれくらい時間が空くかが、その場で出ます。ここでは1例として、研修会社さまの数字を置いています。
| AIに渡せそうな業務 | 1日にかかっている時間 | 月にかかっている時間 | 担当されている方 |
|---|---|---|---|
| 分 | — 時間 | ||
| 分 | — 時間 | ||
| 分 | — 時間 | ||
| 分 | — 時間 | ||
| 合計(この時間が、いま値段のつかない作業に消えています) | 0 分 / 日 | 0.0 時間 | 1か月の営業日数 日で計算 |
AIに渡した業務は、かかる時間がほぼゼロになります
この時間が、まるごと空きます
空いた時間は、使い道を決めてはじめて活きます。
本来集中すべきところに、その時間を回していただきます。
1日あたり何分かかっているかを、ざっくりで入れてください。数字は「だいたい」で十分です。書き出した業務のうち1つが、研修2日目に動くツールになります。
採用しなくてよくなって、
毎年424万円が
浮きます
投資対効果 / 採用と比べた場合
本当は、採用しないと時間が足りませんでした。AIを使ったら、時間が空きました。採用しなくてよくなったぶんが、下の金額です。
事務職を1名採用した場合、初年度にかかる費用の目安です(求人媒体で約486万円、人材紹介で約582万円)
2年目以降も、採用していればかかり続けていた分です。ここがまるごと浮きます
AI研修を6名で実施した場合。一度きりの費用で、1人あたり40万円です
1人あたり40万円は、採用1名の初年度の約1/12にあたります。
助成金の要件を満たすと、1名あたり実質8.8万円まで下がります。助成金の詳細を見る →
採用費用は、厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査」、株式会社マイナビ「中途採用状況調査2026年版」、全国健康保険協会の保険料率をもとにした当社試算の目安です。実額は企業規模・地域・職種で変わります。助成金は試算例であり、受給を保証するものではありません。
よくあるご質問
AI研修の投資対効果について、
よく聞かれることです。
QAI研修の投資対効果(ROI)はどう計算できますか。
Aこのページのシミュレーターで、いま何の業務に1日何分かかっているかを入力すると、月・年で空く時間が自動計算されます。採用を1名増やした場合と比べた試算も、同じページで確認できます。
QAI研修の効果測定はどうやって行いますか。
A株式会社レアスリーの研修では、研修2日目の演習で、受講者ご本人がツールを1つ作成します。演習で扱った業務にかかっていた時間を、空く時間の目安として数値化し、投資対効果の目安にしています。
QAI研修の費用はいくらですか。
A超実戦型AI研修は1名40万円(税込・2日間・実研修12時間)です。人材開発支援助成金の要件を満たすと、実質8.8万円まで下がる試算例があります(あくまで試算例で、受給可否は労働局の審査次第です)。
Q助成金を使うと実質いくらになりますか。
A人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)で経費助成75%・上限30万円/人が適用された場合、40万円の受講料が実質8.8万円になる試算例があります。受給できるかどうかは会社ごとの状況と労働局の審査によります。